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社会貢献を目指す活動の一環として、障がいを持つ子どもへの
支援を願う「親心の記録」を全国へ寄贈しています。

私たち「日本相続知財センター札幌」は、社会からの信頼を獲得するとともに、広く地域社会に貢献していくことを目指しています。


その一環として、保護者が亡くなった後も障がいを持つ子どもが適切な支援を受けられるように必要な情報を記入しておく「親心の記録〜支援者の方々へ」を制作し、障がい者を支援する全国の団体に寄贈する活動に取り組んでいます。

 

親心の記録について